リードジャパン・バイヤーズ・エージェント・ネットワーク

ご挨拶

弊社は、買主専属の不動産全国ネット「リードジャパン・バイヤーズ・エージェント・ネットワーク」のメンバーです。
バイヤーズ・エージェントとは「買主専属の不動産仲介業者」のことを言います。
不動産売買仲介は、売主には売主側の仲介業者がつき、買主には買主側の仲介業者がついて、公明正大な取引が要求されます。
しかし・・・

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リードジャパン・バイヤーズ・エージェント・ネットワークとは

全国1,000社で構成している「買主側の専属の仲介業者」です。 宅地建物取引主任者ほか、弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士、一・二級建築士、公認不動産コンサルティングマスターなどの専門家を擁し、不動産購入者をあらゆる面からサポートいたします。
■取扱い内容
 ・中古住宅
 ・中古マンション
 ・土地(建築のご要望にも応じます)
 ・事業用物件
 ・リフォーム全般
お客さまのご希望の物件に、素人では判断が出来ない暇疵などを見付けた場合、速やかにお客さまに報告します。
また、物件が適正な価格であるかどうかを判断し、売主側の業者に積極的に価格折衝をして適正な価格で契約するように務めます。
売買だけでなく、税金、相続関係のご相談にも応じます。

公正な取引を行うために

ネットの時代になり、これから直接売主側業者のところに流れていく例も散見され、ひいては「相場より高い金額で買わされた」とか「近隣に問題があるのに報せてくれなかった」という話をよく耳にします。
米国では、この売主業者(セラーズ・エージェント)と買主側業者(バイヤーズ・エージェント)とが明確に分かれ、適正な取引が行われていますが、わが国では売主と買主双方を仲介する「双方代理」的な風習が残っています。 「双方代理」は民法上認められませんが、不動産売買仲介の場合、慣習的に残っています。
私たちリードジャパン・バイヤーズ・エージェント・ネットワークのメンバーは買主様側に立って、公正な不動産取引が行われるようにという目的のもと設立されたものです。
ネットワーク本部には、弁護士、税理士、社会保険労務士、一・二級建築士などの顧問を擁していますので、売買の取引から相続関係などあらゆる面で買主様のお手伝をすることが出来ます。

売主側の業者に直接行くと

・売主側の業者に直接あたることにより、売主側業者の思うままの取引になり、買主に不利なことを隠してしまう恐れがある。
・一業者により重要事項説明などが行なわれ、問題があってもそのまま放置されてしまう恐れがある。
・価格の折衝をしても、売主と売主側業者が結託して価格折衝に応じてくれない。

・近隣の同程度との比較がないため、提案型営業ができず買主に比較対照する機会がない。
・ひいては、一生に一度の不動産の購入に買主が禍根を残すことになります。